福原ソープ街には、約60軒という非常にたくさんのソープランドが営業しています。
ソープランドの定番となっているのがスタンダードソープと呼ばれるもので、福原でもこのスタンダードソープが最も多くなっています。
福原のスタンダードソープも良い店が多くて評判が良いのですが、実は福原はスタンダードソープではなくコスプレとかイメージプレイ系のソープにも質が良いお店が多いのです。
ソープ好きの間では密かに話題になっていて、普通のソープに飽きた方におすすめとなっています。

◆ 様々なコスプレ系ソープが建ち並ぶ福原ソープ街

福原にあるコスプレ系ソープは10軒ほどあって、その種類も多岐に渡っています。
一番多いのは学園系で、全部で4店舗+1店舗となっており、専門店が4つもあるという力の入り具合です。
さらに専門店ではないにしろ学園系コースがあるお店が1店舗ということで、福原で最も人気があるジャンルと言えるでしょう。
しかも、ただコスプレやイメクラが楽しめるだけではなく、サービスが濃厚なお店があるのも特徴で、普通のソーププレイを求めて遊びに行くというのでも十分楽しめます。
そのお店ならではの遊び方があるので、この手のフェチ系ソープは初めてという方にもとてもおすすめです。

秘書系ソープというのも人気があるジャンルで、ビジネススーツを着た女性と遊べるというものです。
このジャンルは2店舗あって、『社長秘書』と『秘書と社長』という非常に似ている名前です。
ただのコスプレだけではなく、イメージプレイにもしっかり力を入れているのが特徴で、体験談や口コミなどを見ていると、「プレイルームに大きな社長室にあるようなデスクと革張りの椅子があって、そこで色々とプレイをした」などという話を多数見ることが出来ます。
在籍しているキャストも女性用スーツが似合う女性ばかりで統一されているため、基本ハズレ無しと評判です。

秘書系に並んで2店舗あるのが、メイド系ソープ。
秋葉原でメイド喫茶というものが登場し大人気となってから福原にも登場したジャンルで、現在では『M-Dolls』と『セントエミリオン』の2店舗となっています。
どちらもメイドではありますが、明確にコンセプトが分けられているので絶妙にバッティングしないのです。
『M-Dolls』は「奉仕と癒やし」、『セントエミリオン』はアキバ系ということでメイド喫茶のようなイメージです。
同じメイドでも特色があるのも、非常に面白いのではないでしょうか。

他にも1店舗だけですが多数のコスプレとかフェチ系のソープランドが、福原にはあります。
普通のソープに飽きたという方は、ぜひ福原のコスプレ系ソープの全店制覇してみてはいかがでしょうか。

世の中には、女性に好かれる男性と女性に嫌われる男性の2種類がいます。
これは日常生活においてもそうなのですが、ソープランドで遊ぶ男性にも同様のことが言えます。
男性であればソープランドでも女性に好かれる男になりたいと思うでしょうが、それには嫌われる要因を知っておかなければいけません。
ソープランドで嫌われる要素は色々とあるものですが、その中でも特に嫌われる2つの要素を取り上げてみます。

◆ ソープ嬢が嫌う男性の2大特徴

・清潔感が無い

まず最初に挙げられるのは清潔感が無い男性で、これはソープ嬢に嫌いな男性アンケートを採れば間違いなく1位になるものです。
ネット上を漁ればこれに関する解説は非常に多く見つけられるので悩むことはまず無いでしょうが、簡単に言えば「身だしなみが出来ていない」ということです。
頭髪、無精髭、歯磨き、爪の手入れ、ムダ毛処理、服装、小物など、細かい部分まで綺麗に整えられていないと、不潔であると思われてしまうわけです。
仕事とはいえ肌を合わせるのですから、不潔な男性の相手は絶対に嫌というソープ嬢は決して少なくないわけです。

・ケチ

もう一つ嫌われる大きな要素として、ケチな男というのも存在します。
ケチというのは「金銭や品物を惜しんで出さないこと」と辞書にある通り、ソープランドでも同様のことが言えます。

具体的に言えば指名料を払い渋るというのが代表的で、同じ女性に裏を返すのに空いている時間を狙ってわざとフリーで入って、偶然を装ってある程度意図的に指名料を払わずに同じ女性と遊ぼうと目論むというのがよくある例でしょうか。
お店が用意している割引を利用するのがケチと考える方もいるのですが、実際の所これぐらいは別に気にしないソープ嬢は多いです。
しかし、指名料はソープ嬢にとってのボーナスで全額ソープ嬢の取り分ということが多いですから、その支払いを避けようというのはソープ嬢からすれば不愉快な行為なのは当然のことでしょう。

また、短時間コースで何回戦もやろうとするのもケチと見做されることが多いです。
通常60分コース以下は1回戦、90分で2回戦、それ以上で回数無制限というのが暗黙のルールとされています。
それを知ってか知らずかは問わず、余裕を持たずガツガツと遊ぼうとするのはケチで浅ましいみっともない遊び方ということで、ケチだと思われるのです。

今回、二大嫌われる要素のうちケチの方に焦点を当ててみました。
お金が欲しいソープ嬢にとってケチな客というのは忌み嫌うレベルで嫌いという方もいますし、いずれにせよ良い印象は与えられません。
ソープ嬢から好かれたいなら、余裕というものを意識して遊ぶことが肝要ではないでしょうか。