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ソープランドに遊びに行く際、ソープ嬢と楽しい時間を過ごすためのきっかけの一つとして差し入れを持っていく方は多いのではないでしょうか。
定番なのはお菓子などですが、生菓子などは日持ちしないため嫌がられることも多いですし、ケーキなどの甘いお菓子は体型維持などにも影響が出るため実は迷惑がられていることも。
しかし、そんな当たり外れがある差し入れよりも、送れば100%喜ばれるものというのもあるのです。

◆100%喜ばれるもの、それは「チップ」
送れば絶対に喜ばれるもの、それは「チップ」です。
ちょっといやらしい話になってしまいますが、現金をそのままあげるというのが、絶対に失敗しない贈り物なのです。
ソープランドで働く女性の9割はその給料が目当てで働いているわけですから、良くも悪くも一番好まれるのがお金なわけです。

◆送る金額やシチュエーションも大事
チップは、100%喜ばれるモノとは言っても送る金額やシチュエーションを考えなければ嫌味になるだけ。
多すぎず少なすぎず、最適のシーンでスマートに渡すとより喜ばれるでしょう。

チップの額は、お店のランクを基本に3段階ぐらいでも問題ありません。

1~2万円台のお店:~5千円
2~4万円台のお店:~1万円
5万円台以上のお店:~2万円

あまり少なすぎるとケチな印象を与えてしまうので、総額料金の3分の1ぐらいが良いでしょう。

チップを渡すタイミングですが、これは基本的にサービスが終わった後です。
チップを渡す意図は「その時間を楽しめたことに対する感謝」ですから、プレイ前に渡すというのはよろしくありません。
逆にプレイ前に渡してしまうと、「余分にお金をあげるからサービスしてよ」的な意味にとられて悪印象になってしまうので、絶対に避けましょう。

◆チップを渡すメリット
チップを渡すことで得られるメリットは多いですが、一番のメリットは「次回以降のサービスに期待出来る」というものでしょう。
単純にその人のサービスを評価したからこそ渡すものですから、ちゃんと意図が伝わっていれば、次回以降により良いサービスをしてくれるようになります。

もう一つのメリットとして「真面目な嬢かそうでないかがわかる」というのもあります。
普通、自分が評価されているとわかれば頑張るものですが、ろくでもないソープ嬢の中には慢心して手抜きをする女性もいます。
そういう女性を炙り出す手段の一つとしても、チップは有効です。

ソープランドは風俗の中でも高額の業種ですから、料金に加えてさらにチップを出すのは……なんていう方も多いでしょう。
別に無理に渡す必要はありませんし、一度渡したからといって毎回渡す必要もありません。
「気に入った嬢に気まぐれにボーナスをあげる」ぐらいで十分ですので、変な差し入れを持っていくよりもぜひチップで渡してあげましょう。

東京吉原といえば、誰しもが知るソープ街であり、そこには格安店から高級店まで数多くのソープランドが営業しています。
吉原全体の店の数も多いので高級店の数も多く、高級店という価格帯でも競争が起こるため、非常に質の良いサービスを行う高級店が多くなっています。
今回行ったラビアンローズは、吉原の高級店の中でも比較的評判が良く、人気店と言っても問題無いレベルの店です。

ラビアンローズは、120分入浴料25,000円、総額約60,000円となっていて、割引などで5,000円程度安くなります。
この店が人気の理由として、予約が取りづらいということがあります。
初回利用の客は、前日朝10時からの予約が可能ですが、週末などには会員の予約でほぼ埋まってしまうため、遊ぶのは難しいです。
週末に遊びたければ、フリーのキャンセル待ちなどを狙うか、あらかじめ一度遊んでおくと良いでしょう。

店の外見は、玄関のある正面は光沢のある石材で覆われて高級感が出ていますが、駐車場のある横側から見ると、配管がむき出しになった壁がかなり老朽化しているのがわかります。
内装もややレトロ感があるので、好き嫌いが分かれるかもしれません。
建物自体は大きく、待合室などは広くソファーがいくつもあって、7~8人が待てる広さがあります。
ソファーで説明や料金支払いをして、飲み物を飲みながら待っていると数分で呼ばれて、コンパニオンの女性と対面です。

コンパニオンの女性は、写真とほぼ同じで多少年齢を感じさせる部分はありますが、プロフィール年齢+5歳あるかないかといったところ。
若すぎるよりもある程度年齢がある方がサービスに期待出来るので、十分許容範囲です。
階段の踊り場で待っていた女性と手を繋いで部屋へ。
部屋自体は吉原にしてはかなり広く、しっかりと高級店に来ていると実感させてくれるような内装です。
高級店特有の三つ指挨拶の後、まずはベッドに腰掛けて会話をしつつアシスト付脱衣→リップ→フェラからのNS一回戦、軽く休憩も兼ねてお喋りをした後にお風呂へ。
お風呂でお湯に浸かっている間、女性はマットの準備をしていたため、混浴はなしでマットへ。
マットは特別巧いわけでも下手なわけでもなく普通でしたが、全身リップをしっかりとやってくれてたのは好印象です。
ベッドへ戻ってもう一回戦したところで時間になったので、名刺をもらって退室。

上がり部屋は待合室と同じ部屋で、ここでは完全顔出しのコンパニオン女性のアルバムが見れます。
ただ上がりの人とこれからの人が被ってしまうため、座席は大抵埋まっているようです。
しかし決して狭くて混雑しているというわけでもないですから、人気店であるが故、しょうがないというものなのでしょう。
高級店らしい高級店という店で、値段分以上の価値はある店だと感じます。